Loading...

新着ニュース

第1回ロボデックスに出展

東京ビックサイトで行われる第1回ロボデックスに出展いたします。 会期:2017年1月18日(水)~20日(金) 会場:東京ビックサイト 西4ホール(2F) シャンティブース:W26-27 詳細はこちら↓ http://www.robodex.jp

「医療分野でロボットが活躍する未来」

ロボット情報WEBマガジン「ロボスタ」に掲載されました。 記事はこちら↓ http://robotstart.info/2016/12/14/kita-shant-sys.html

日経新聞にロボット連携問診システムの記事が掲載されました。

北里大学病院で「体操評価付き健康啓発ロボットシステム」の実証実験

11月 28th, 2016|0 Comments

11月24日北里大学病院(神奈川県相模原市)の本館1階けやきサロンにおいて、「体操評価付き健康啓発ロボットシステム」の実証実験を行いました。 医学的な視点で捉えた体操指導ロボットとしては初! 記事はこちら↓ http://robotstart.info/2016/11/24/kita-shant-01.html  

里崎 元選手との対談の記事が掲載されました。

11月 1st, 2016|0 Comments

弊社統括本部長 山下と里崎 智也さんとの対談の模様が掲載されました。 記事はこちら↓ http://www.companytank.jp/interview/201611/12722/

ロボット連携問診システムの医院導入のニュース!

10月 12th, 2016|0 Comments

ロボット連携問診システムの医院導入のニュースです。 記事はこちら

北里大学様との共同研究開始を発表

7月 27th, 2016|0 Comments

本日、公募型ロボット実証実験支援事業で神奈川県に採択いただきました。北里大学様と共同で「体操評価付き健康啓発ロボットシステム」を実証実験いたします。 PepperとKinectを使い、体操が適切に行われているかをチェックし、指導や助言をロボットが […]

全て見る

製品紹介

lightbox title

ロボット連携問診システム

問診記入をロボットがアシストしてくれるシステムです。患者様の病状・病歴に合わせ質問内容が変化します。トリアージ通知を院内スタッフにお伝えします。視力の悪いお客様もペッパーが問診内容を読み上げてくれるので老若男女を問わない問診を行うことができます。

  • 問診結果によりトリアージ通知。
  • 事例ベース推論技術により簡易診療補助的な用途に。
詳細を確認

lightbox title

再来受付ロボットシステム

クリニックには欠かせない、受付システムにペッパーが連携しました。

子供も楽しく、病院に行きたくなる。そんな受付システムの登場です。

現在は、株式会社アエルの受付システムと連携しております。
現在、受付システムの購入、変更を検討している方、必見のサービスです。

  • 受付番号の発券、呼び出しまでシステムを通して行います。
  • 問診ペッパーとの連携も可能。
詳細を確認

lightbox title

復職支援ロボットシステム

Pepperで患者様の復職にむけたワークや日々の管理を行い、復職支援機関へデータをフィードバックします。

詳細を確認

lightbox title

待合室向けロボットアプリ各種

待合室が楽しくなる、そんなアプリを各種開発・販売しております。

  • 視力検査アプリ
  • 院内放送アプリ
詳細を確認

ロボットと共に 未来をみる

私たち株式会社シャンティは、高齢化社会での医療介護現場の人材不足問題、 また高齢者や患者様への快適な暮らしをロボットたちと共に支えようと設立致しました。
ICTが広がりを見せ、様々なものと繋がるようになり、 プラットフォームとしてのロボットたちが生活の中で活躍できるようになりました。 不完全なロボットたちが繋がり、足りない部分を人間が補いながらも 人とロボットの共同生活がスタートした記念すべきロボット元年が2015年だったと考えております。

その2015年に産声をあげたばかりのシャンティ。 自分たちの持っている医療・介護・アプリ開発の知識を活かし、 医療介護従事者様、患者様や利用者の皆様を繋ぐロボットアプリの開発を行っております。

私たちシャンティは正直に申し上げます。まだまだ開発途上のコミュニケーションロボットたち。 できることは限られております。 そのうえ人間のように体調が悪いのか機嫌が悪いのか、フリーズして止まったり 原因不明な不具合で再起動したり…皆様のお手を煩わす場面もございます。 でも、それ故に手をかけてあげたり、応援の声をかけてあげたり。 不思議なもので完璧なロボットではないから愛情や親近感が沸きます。 完璧な使用用途が限られたものになった時にロボットはとたんに機械のロボットに変わります。 もちろんシステム上はスムーズに動くものを目指してはおりますが、たまに不具合が起きても 皆様に可愛がっていただけるロボットをシャンティは目指します。

まだまだ一人前じゃないロボットたちを、私たちと共に人のパートナーとして 一人前にしてくださる皆様からのお問い合わせをお待ち致しております。

 

話を聞いてみる

事業紹介